許せないのは相手に執着しているから~あなた自身のために許せない心を手放す

「人を呪わば穴二つ」という恐いことわざがあるとおり、相手を呪い復讐をとげられたとしても自分も安全ではいられないということを私たちは知っています。許せないと相手に執着していることがあります。許せないということは過去に自分を留めておくことであり、自由ではありません。解決するには許すことです。

ストレスの軽減法~NLPの状態管理:アソシエイトとディソシエイト

ストレスを抱えている自分はどっぷりとそのネガティブな感情の中にいます。ストレスと自分が一体となり、アソシエイトの状態といえます。ストレスを軽減するには自分を客観的に見ることが第一です。自分をディソシエイトの状態にすることです。NLPのワークをやることでアソシエイトとディソシエイトの違いが体験できます。

食べ過ぎや飲み過ぎをやめたい~悪習慣にある肯定的意図をさがすワーク

食べ過ぎや飲み過ぎをやめたいと思っています。飲食時は満足していますが、飲食後、後悔しやめたいと思っているのなら内面を探ってみます。行動にはすべて肯定的意図があると考えます。暴飲暴食にある肯定的意図をワークを通じて探っていきます。満たされない欠乏の心が出てくることがあります。本音に気づけば成長のきっかけになります。

悩みの原因は自分の考え方にある~問題解決に必要なメッセージは与えられる

人間は見たいものを見、聴きたいものを聴き、感じたいものを感じるといえます。自分が焦点を当てたものしか捉えられません。逆境にある場合他人との間に壁を作り他人を拒否していることがあります。でも変化を起こすには今までどおりのやり方ではダメだと直感しています。心をオープンにして他者の知恵を取り入れてみることも大事ではないでしょうか。

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